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後輩が先輩だった!(秦野市ボディワークsui)

あと産休まで6日ついにここまで来ました

病み上がりとやりたい仕事の大詰め状態で、糖質スイッチで余裕なく動いていた一週間

身体色々ガタが来ていますでもループで抜け出せなかったあ

身体も気分もだるい、重い、体重増加、口がドライマウス、体臭がきつい、オリモノ増える、顔がくすむ、ささくれ&指先ガサガサ、腸がゴロゴロなど、、、ひどいですね

しまいにはスタッフに今日ちょっと汗臭ったよと言われてしまい、女子としては最悪ですね

糖質オフしなきゃと糖質食べたい気持ちが葛藤して、結果一番やっちゃいけない両方ミックスな日々でした

いつになったらもう糖質は欲しなくなりましたと言えるのでしょうか

最初からグタグタ報告になりました

タイトルにしたように最近入った新人さんが、なんと以前まさに糖質中毒で低血糖症の状態であり、それを克服した人だったのです

彼女は20代前半の時に、気分の浮き沈みやイライラ、突然泣きたくなったり激しく、いつも朝からスイッチが入らないまま一日を終えることもしばしば、身体の不定愁訴もあり、人と会うことも億劫になっていたそうなんでこんな状態になっているのかわからず、自分が大嫌いだったと

当時ハマっていたのは森永のクッキーとカフェオレとかチョコパイとか袋買いしていたそうで、ある日チョコレートがない時に手に震えがきたそうです

そんな状態をやばいと思い、自分なりに糖質の代わりになるものや、食べ物を勉強して2年くらいかかって、今は嗜好品程度で充分になっているそう

何よりその時代があったから、今は食べるもので性格や体質も変えてしまうと痛感したそう

彼女は今決して糖質オフなご飯ではありませんが、砂糖中毒から抜け出して、本人が心身の健康を取り戻せて快適でいるのなら、それで良いと思うのです

ちなみに止まらないお菓子の代わりは、美味しい果物にしたそうです

食生活が一般的な健康ご飯の教科書のような内容で、朝はアボカドにオリーブオイルや、青汁、納豆、メカブ、甘酒豆乳など、ビタミンと乳酸菌を意識しているそうです買い物は近くのJA、魚は魚屋さんで買うそう最近ジム通いも始めて、共働き夫婦なのに、ちゃんと自炊や自己管理をしていて、すごいなあの一言でした

私は糖質制限を知ってから、3ヶ月経ちますが、まだグルグルループしちゃうから、良さをわかってるつもりだけど、本当に麻薬中毒のようになかなか抜け出せないのです

その子も2年かかってって言ってたし、産休を使って、自分もペイちゃんも旦那さんも元気にしようカムカム30も身につけたいそして元気に痩せてキレイになって、体現しよう

凄く疲れたけど、明日はマタニティ整体で、憧れのkiwaさんにお手入れをやってもらえる日ロマンスカー使って、のんびり行こう

(秦野市ボディワークsui)